2012年11月03日

遠山に日の当りたる枯野かな  虚子

冬の俳句 季語 「枯野」(かれの)

●遠山に日の当りたる枯野かな  虚子

●荒海の千鳥ぶちまく枯野かな  蛇笏

●枯野の中独楽宙とんで掌に戻る  三鬼

●また雨の枯野の音となりしかな  敦

●枯野道少女が赤く赤く過ぐ  苑子


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posted by ホーライ at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 冬の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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